こんにちは!
あまの接骨院です。
今日は症例報告をさせていただきます。
【10代男性】
バレーボールをしている際に右肩を痛め、ブロックやスパイクを打つ動作で痛みが出るようになり、大会も控えているとのことで当院に来院されました。
検査を行ったところ、右肩の可動域が制限されていて痛みが確認されました。
また、右手の親指から胸にかけての筋肉の硬さが強く、右肩が前方に引っ張られることで巻き肩になっていました。
その影響で肩周辺の筋肉に負担がかかり、右肩の痛みにつながっていました💦
さらに、首から背中にかけても丸くなる姿勢が見られ、これも巻き肩を引き起こす原因の一つとなっていました。
治療では、右手の親指から胸にかけての筋肉を緩める施術や、首の骨の調整を行いました。
また、丸くなっていた姿勢を改善することで、右肩の可動域が広がり、痛みが和らぎました(^▽^)/
現在では、右肩の痛みを感じることなくバレーボールができるようになり、大会などにも問題なく参加されています!
これからも安心してバレーボールを楽しんでいただけるよう、しっかりサポートさせていただきます!
担当 金本






お電話ありがとうございます、
あまの接骨院でございます。