こんにちは!
あまの接骨院です!
本日は症例報告をお伝えしていきます(^^♪
70代女性
歩くたびに左の腰の痛みから足にかけての痺れが来院3か月前に発症していきました。
整形外科でレントゲンを行ったところ、脊柱管狭窄症の診断が出ました。
痛み止めと湿布を処方されましたが、痛みは引かず痺れの度合いもどんどん強くなっていき怖くなっていきました。
他にも痛み止めとは関係なく薬は飲んでおり、内臓の負担も心配があったのでどうにか薬は飲まずに治療で改善できないかと来院されました。
検査を行ったところ、脊柱管狭窄症と坐骨神経痛の両方の症状が併用して痛み痺れが出ていました。
原因としては左側のお腹の筋肉が固くなって収縮していき、骨盤が前傾姿勢に引っ張られ反り腰の姿勢が強くなっていったため今回の症状に発展していきました。
治療は足の後側の筋肉を緩める事と腰の骨の位置を調整する事を行いました。
治療をしていくにつれて痛みが軽減されて今では趣味であった登山にも行けています(^^♪
腰の痛み痺れで悩みがあればご相談ください!
担当者 不破






お電話ありがとうございます、
あまの接骨院でございます。